小學籬芭旁的蒲公英
小学校の柵の側にあるタンポポは
是記憶裡有味道的風景
記憶の中に香りがする風景
午睡操場傳來蟬的聲音
昼休みに運動場から蝉の鳴り声が
多少年後也還是很好聽
何年経ってもいい曲のままだ
將願望折紙飛機寄成信
願いを紙飛行機として送りだすのは
因為我們等不到那流星
流星をずっと待ってたから
認真投決定命運的硬幣
運命を決めるコインを真剣に投げようとしても
卻不知道到底能去哪裡
どこへいけるのか分からない
#一起長大的約定 那樣清晰
一緒に大人になろうねとの約束はそんなにはっきりする
打過勾的我相信
指きりしたのを信じる
說好要一起旅行 是妳如今
一緒に旅行しようねとの約束は
唯一堅持的任性
君が今まで唯一のわがままだ
在走廊上罰站打手心
処罰で手を叩かれ廊下に立ってたが
我們卻注意窗邊的蜻蜓
窓際のとんぼを見ていた
我去到哪裡妳都跟很緊
どこに行っても君は僕の側にいてくれたね
很多的夢在等待著進行
たくさんの夢が叶うのを待ち続ける
REPEAT#
一起長大的約定 那樣真心
一緒に大人になる約束は心からしたこと
與妳聊不完的曾經
喋りのおわらない過去
而我已經分不清 妳是友情
今もう分からない それは友情なのか
還是錯過的愛情
逃した愛情なのか
少し悲しみの溢れた曲だが、
淡い思い出の美しさを持っている。
人間は単純に恋をすることができれば、
幸せだと思われる。
No comments:
Post a Comment